僕のは写真付き!?
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Comments
これが「ホテル・ルワンダ」ですか。
今度観てみます。
昨日の夜、知り合いの割烹料理屋のマスターに
夕飯ご馳走になっているとき、BSで放送して
いた映画?ドキュメンタリー?で、アメリカの
高校生が銃を持ち歩く事に関する話を放送して
ました。
「よく観てあとで解説してくれ」
と言われたけど、他のお客さんがうるさくて、
結局どんな内容かわからなかった・・・
あれ、何ていう作品だったのか?謎は深まるば
かりです。
ちなみにその後お店ではみなさんサッカー見て
ました。
Posted by: KEN | 09/07/2006 at 08:46 AM
こんにちは、お邪魔します。
ホテルルワンダ、見なきゃと思いつつ、、
これから見ます。
>アメリカの高校生が銃を持ち歩く事に関する話
↑「華氏911」を撮ったマイケル・ムーア監督の
「ボウリングフォーコロンバイン」だと思います。
何年か前のアメリカの高校で起きた生徒による銃乱射事件を話の
中心にしたドキュメンタリー映画、
なぜアメリカでは銃での殺人が他国に比べて多いのか、
(カナダなども銃所持できるのに銃犯罪は少ない)
アメリカの国の中の銃問題、色々な人種問題をあつかったものだと思います。
この放送の前日、カンボジア内戦の映画
「キリングフィールド」を20年近くぶりに見て、
やhり古い映画ですが、アパルトヘイトを主題にした「遠い夜明け」や「サラフィナ」、エルサルバドルの「サルバドル」を
思い出したりしてたら、ルワンダ、、
見なくては。長々書いてすみません。
Posted by: taka | 09/07/2006 at 04:15 PM
すいません、追伸です。
なぜアメリカでは銃にこれほど頼るのか?や、
なぜ若者が銃を所持するのか、どうやって手にいれられるのか?、
スーパーのようなところに銃弾が売ってあるのはなぜなのか?等、リサーチし、監督の考えとして政府やマスコミが、人種間の問題、ある団体、ある企業、が国民の恐怖をあおっている為銃に頼るのではという風に描いてました。
Posted by: taka | 09/07/2006 at 04:31 PM
マイケル・ムーア監督の「華氏911」僕も以前観ました。
ずいぶん前に見たアメリカのテレビ番組の中のマイケル・ムーア監督のオーバーなパフォーマンスに、「何だこいつ?」と思っていましたから、期待せずに観ていましたが、グングン引き込まれてしまいました。外見で判断してはいけない(反省)。ムーア監督のインタビューを受けた全米ライフル協会会長(!?)の俳優チャールトン・へストンが去っていく時の後姿が印象的でした。
Posted by: 正美 | 09/07/2006 at 11:47 PM
マイケル・ムーア監督のオーバーなパフォーマンス、
派手ですね。
アカデミー授賞式でもブーイングがおこってた記憶があります。
Posted by: taka | 09/08/2006 at 03:14 AM
「ボウリングフォーコロンバイン」ですか。
ありがとうございます。
チャールトン・へストンの話は出たような気が
します。確か「猿の惑星」に出てた人だとか。
でも結局、隣で飲んでるお客さんたちがうるさ
くて話がさっぱりわかりませんでした。
Posted by: KEN | 09/08/2006 at 09:38 AM
失礼・・・勘違いでしたね。僕が書いたのは、「ボウリングフォーコロンバイン」・・・またまた反省。
Posted by: 堀内正美より | 09/08/2006 at 03:16 PM